水島ゆきちゃんとは新宿で待ち合わせ。第一印象は地味目な女の子という感じ。しっとりお姉様系で、こういうタイプの子はエッチとなると燃えるんだよなぁ、なんて思いながら喫茶店で話を聞きます。
すると「私、攻める方が燃えるんです。男の人をヒイヒイ言わせるのが好き」なんて過激な発言が飛び出してくるじゃありませんか。攻め好きギャルってのは、最近多いですからね。個人的には攻めていただくのは大好きなんですけど(笑)、僕がヒイヒイ言ってても絵にならないからなぁ…。
などと思いつつ、ホテルにイン。するとゆきちゃん、豹変ですよ。僕をソファに押し倒してディープキス。キスに弱い僕がとろけそうに力が抜けてしまうと、そのまま服をまくりあげて乳首を舐めてきます。ひぃ〜。
さらにアッという間にジーンズも脱がされて、そのままフェラですか? 即フェラですかぁ? とか思ってたら、なんとゆきちゃん、足の指をペロペロと舐め始めるじゃありませんか。うわっ、確かにそこ、気持ちいいんですが、シャワーも浴びてないのに、そんなところまで舐めるなんて。
「ふふふ、いい声出してくれるのね。興奮してきちゃう」
と、すっかり痴女モードのゆきちゃん。当然のようにパンツを下ろしてフェラ、そしてアナルまでペロペロと舐めてくるじゃありませんか。あ〜、そこは弱いのぉ〜、気持ちいいのぉ〜。でも、シャワー浴びてないのに、そこはちょっと汚いですよぉ〜(笑)。てな感じでシャワー前から、ねっとりと全身を舐められちゃいまして、もうすっかり彼女のペースですよ。
これはイカンと、シャワー後は僕が主導権を握りまして、彼女を攻めたのですよ。ゆきちゃん感度だって決して悪くないです。ローター攻めにはアンアンと可愛い声を出して感じまくってくれます。ま、一番の性感帯が足の裏というのには、ちょっと驚きましたけど(ホントに足を舐めてる時が一番激しく感じてました…)。
でも、そのうちに
「ねぇ、もう私に攻めさせてぇ」
と、攻守交代をせがむんですね。興奮してくると自分も攻めたくなるとか。ああ、男ってそういうとこありますよね。ゆきちゃん、メンタリティは男に近いようです。すると、四つんばいにさせられて、徹底的なアナル舐め炸裂ですよ。僕がそれに弱いということをわかったためか、もう、ずーっと舐めっぱなし。しかも舐め方にバリエーションがあって巧いのなんの。テクといい、時間といい、こんなサービス、風俗でも受けたことありませんでしたよ。
もう、足腰立たないくらいヘロヘロにされた後は、ゆきさんから乗っかってきての騎乗位。腰が動く動く。激しいグラインドに、思わず悲鳴…。
いやー、すっかりやられちゃいましたって感じです。発射した精液が濃いのなんの(笑)。攻めて攻められが好きな僕ですが、たまにはこんな攻められっぱなしのエッチもいいですねぇ。
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