待ち合わせの渋谷ハチ公口交番前に現れるや否や「朝倉光恵です。よろしくお願いします」とこわばった顔つきで挨拶する光恵ちゃん。これが初めての撮影ということで、かなり緊張している様子。あいにくの雨模様なので、さっと昼食をとって、すぐにラブホテルへ直行。なんとか気持ちをやわらげようと食事の時も色々な話をしてみたのだけれど、なかなか打ち解けてくれません。表情、固いです。でも、こういう子ってエッチモードに入ると豹変するんだよなー、と考え、ラブホで先制攻撃。ソファに腰掛けた光恵ちゃんに服の上から胸を揉んだり、太ももをさすったり。でも、まだガチガチなんですね。脱がそうとすると、すごく恥ずかしがっちゃってせっかく出したオッパイを手で隠しちゃったり。仕事として考えると、こういうのは大変面倒なんですが、オトコとしては興奮しちゃうわけですよ。んでもって、無理矢理パンティの中に手を突っ込んでみると、ちゃんと濡れてたりして、さらに興奮度アップ(笑)。
そんな光恵ちゃんにはスクール水着を着させてみました。狙い通り似合ってます。んで、両腕両脚をM字開脚に拘束してローター攻め。さらに両乳首とクリちゃんをそれぞれローターを固定しての三点同時攻めなんかもやっちゃいました。でも、光恵ちゃん、恥ずかしいからか、なかなか声を上げてくれないんですよね。はぁはぁと息は荒くしてるんですけど。こうなると、意地でも声を上げさせてやりたくなります。指や舌でも一生懸命に攻めたんですが、なかなか声は上がりません。必死に押し殺してるみたいなんですね。だって濡れはいいもん。ビショビショでしたよ(笑)。
まぁ、しょうがないかと挿入したわけです。正上位でズブリ。すると光恵ちゃん、
「あっ、ああ〜っ」
可愛い声が上がるじゃありませんか。愛撫より挿入が好きだったのでしょうか。ま、それでも決して派手によがるわけではないですが、挿入してからは確実に反応がアップしております。うれしくなって、僕もズブズブっ。特に騎乗位がお好きのようなんで、下からガンガン腰を振って突き上げまくってあげたのでした。
話を聞くと、性体験自体が少ないとのことなんで、カラダはまだまだ開発途上って感じなんでしょうね。これからが楽しみであります。
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